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波動セラピー療法
ビーイング ケア メソッド
横浜 あおば

スパイラルセラピーとは   ※スパイラルセラピー研究会より引用

物理学的見地から鑑みて、生きとし生けるもの全て動的平衡が大変重要、要約しますと人間の身体を見た時、 凡そ 60 兆個の細胞から成り立っていると言われています。その 60 兆個の各細胞一つ一つは原子核を持ち、 その周りを電子が飛び回っています。60 兆個全ての原子核の周りを電子が飛び回っている状態が、動的平衡が ある、つまり健康体であり、何処か不具合の有る部位の原子核には電子が元気良く回って居ない、動的平衡の 崩れ、つまり病んだ状態と言えます。

 スパイラルセラピー(フォース)は、この元気が無い動的平衡の崩れた部位の原子核と電子に、動的平衡を促す事で身体全体の動的平衡 のバランスを整える事を目的として開発されました。 現代の医療では患部を切り取る・投薬が主流ですが、本来は人間自身が持つ自然治癒力をいかに高めるかが大切です。 すなわち、三原則・身体性(骨格)・精神性(ストレス)・霊性(六感・予知能力)の三位一体を整えることが重要 になります。

 スパイラルセラピー(フォース)はこの事から根本原因の動的平衡を促す事で、身体の不具合を改善して真の健康を提供させて頂きます。
磁気の作用で本体は働いて居ますが磁力そのものは本体内側は完全ゼロのゼロ磁場、本体外側は10 ミリテスラ、コマの先端は7〜9ミリテスラです。 例えばピップエレキバンは米粒程の大きさですが、180 ミリテスラですので如何にフォースの磁力が 弱いかご理解頂けるかと思います。 フォースの磁力自体は殆ど身体に影響して居りませんので安心して頂けます。
      

 <セラピー後の良導反応として>
A)骨格に歪みが有り、血管・リンパ管・神経系に詰まり、圧迫がある方は、スパイラル-フォースを触れると特に神経
系では感電したかの様に生体電気の流れが一気に改善されますが、全く危険な事では無い事を ご理解ください。

 

B) スパイラル-フォースでのトリートメント後、全身活性化されますので、老廃物排出作用で下記の症状 が出る場合が
有る事を事前にご理解下さい。
・鼻水・咳・痰・眼やに・ゲップ・ガス
・下痢又は暫く固形軟便 ・帯状湿疹(ヘルペス)と見間違える様な湿疹が出る場合が有りますが体内の老廃物を排出する 自然治癒力が上がり一気に老廃物を出そうと身体が反応して居ます。

・体温が一時的に37度になる(免疫力が挙がって自動的に体温調整して居ます)
・電気が走る感じがし、指先等が一時シビレる感覚を覚える場合があります。(今迄、その部位の神経叢に電気が通電して居なかった処が、正常に生体電気が通電する様になった 証拠ですので心配はございません。)

 

C)骨格の歪みが整い五臓六腑、筋肉群が正位置に収まることで数日間違和感が有り、瞬間的に針でチクッ と刺された様な感覚を覚える事が有りますが、気が付くと気持ち良い状態で在る事が理解できます。
 

D)骨盤が整う事で両脚が揃いますが、今迄とは全く違う感覚になりますので、暫くは歩く際に、階段、 段差の有る処
では、目視されて上り下りされます様お願い致します。

スパイラルセラピーの施術風景
スパイラルセラピーで使用するフォースの種類
スパイラルフォースの温度分布写真
スパイラルセラピー施術の写真
スパイラルフォースの写真